節分・オニの話
立春は毎年2月4日とは限らず、今年の立春は3日なので、節分は2日です。
そこで、「おに・オニ・鬼」の出てくる本を集めてみました。
鬼ヶ島へ行く「ももたろう」は、著者・出版社などで、4,5種類あります。比べてみるのも面白いですね。
そこで、「おに・オニ・鬼」の出てくる本を集めてみました。
鬼ヶ島へ行く「ももたろう」は、著者・出版社などで、4,5種類あります。比べてみるのも面白いですね。
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22:24
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安野光雅さん・本
昨年の12月24日に亡くなっていたという安野光雅さん。たくさんの楽しめる本をありがとうございました。「はなはな文庫」の本の中にも何冊かありました。
「もりのえほん」は「こどものとも」として1977年発行されました。折り込みふろくの中に安野さんが「森は衣食だけのためではなく、グリムがそうであるように、民話や歴史、そして文学のための場所でもあったのです。」と書いています。
さて、「もりのえほん」のこのページの中に、動物が9匹かくれています。わかりますか?
「もりのえほん」は「こどものとも」として1977年発行されました。折り込みふろくの中に安野さんが「森は衣食だけのためではなく、グリムがそうであるように、民話や歴史、そして文学のための場所でもあったのです。」と書いています。
さて、「もりのえほん」のこのページの中に、動物が9匹かくれています。わかりますか?
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22:35
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テーマ「 牛・うし」
10日の「おはなし会」のテーマは「牛・うし」でした。うしに関する、「紙芝居」「語り」「読み聞かせ」「手あそび・わらべうた」を楽しみました。
県立図書館から借りてきた「うし」内田麟太朗:詩、髙島純:絵、の絵本も楽しみました。最後の「モオ~」が楽しいです。この本は「週間ながの」の「まだらお」の図書館から、に紹介されていました。
県立図書館から借りてきた「うし」内田麟太朗:詩、髙島純:絵、の絵本も楽しみました。最後の「モオ~」が楽しいです。この本は「週間ながの」の「まだらお」の図書館から、に紹介されていました。
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22:11
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10日「おはなし会」です
我が家にあった「赤べこ」とともに、明けましておめでとうございます。
10日は第2日曜日、「おはなし会」の日です。「丑年」にちなみ、テーマは「牛・うし」です。
くま・おおかみ・ねこ・いぬのお話の本はたくさんあるのですが、牛の出てくる本はわりと少ないです。
10日は第2日曜日、「おはなし会」の日です。「丑年」にちなみ、テーマは「牛・うし」です。
くま・おおかみ・ねこ・いぬのお話の本はたくさんあるのですが、牛の出てくる本はわりと少ないです。
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